薬や食の恐怖

内海聡氏のYoutubeを見た。
社会の闇を調べていたら見つかって、その内容に正直驚いた。

最近、牛乳を飲みだして結構毎日飲まないと気が済まない中毒のようになっていた。骨が弱いから飲んでいたのに、全く逆でカルシウムと引っ付いてかえって骨を悪くするリンが含まれていいるとのこと。それどころが、癌になりやすくする。家内が、絶対ダメといっていた理由が今頃分かった。好きだったマーガリンは、さすがにバターに替えていたが、トランス脂肪酸が、プラスティックと成分が同じだとは愕然とした。
数年前まで、健康診断の栄養指導で牛乳を推奨していたのに、最近は飲まなくていいと言われた理由がわかった気がする。
そういえば、昨年から、胃のバリウムとレントゲンが拒否できるようになったのも、内海氏のように検査による害を世間に広めてくれた人たちのおかげなのかもしれない。

それよりも、内海氏が説く、ワクチンと向精神薬、抗がん剤の話は流石に怖くなった。
農薬を注射していると同じだとか、向精神薬は麻薬と同じ成分だとか、抗がん剤を投与された人の方が死亡率が高いなど、噂は聞いていたけど、データをもとに話をされるとそのまま聞き流せない。自分は、癌になったとしても、絶対抗がん剤は使用したくないと思った。小林真央さんも抗がん剤のせいで死を早めたのではなかろうか?
さらに、歯を良くすると思っていたフッ素でさえ、有害でさらに歯をわるくするためにわざと認可されているというのが酷い。食べ物にしても、毒物だらけでどれも安心して食べられなくなった。

今週は、暇にまかせて内海氏のYoutubeをいろいろみた。部屋の掃除をしながら、講演動画を聞いた。
今日はKindleで、「薬が人を殺している 知っておきたい有害作用と解毒のすすめ」と、「医者いらずの食」を読んだ。

知らない人が聞くと、ちょっと過激すぎると思う人もいるかもしれないが、一度Youtubeで「内海聡」で検索して見てみることをお勧めする。
この薬と食の恐怖の背景には、医者や、製薬会社、食品会社、官僚や政治家、厚生省の役人などすべての点で利権が絡んでいる。ほんとうにこんな巨大な陰謀みたいなことが行なわれているのかと信じられない気持ちだが、やはり人はお金がが絡むと正しいという洗脳によりとんでもないことを平気で行う生物のようだ。

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